直列つなぎ。 -とある発達障害者の記録

知識と知識を繋ぐためのblog。 広汎性発達と診断されました。ぜんぜん役に立ってないけど。月収13万円、家賃4万円で生活するひつじ人間。

アイデア帳

 

 

 煩雑な作業の自動化
ある画像ファイルについて、「アプリケーション名」で読み込めせて(xxxx.exe -c:\pictures\favorite\xxx.jpg)、画像のグレースケール変換などを一括して処理させたい。

 ・・・調べたら、インストール済みだったjtrimに一括返還の機能があった。

 いっそ線画みたく変換出来ないかと思い探してみた。



輪郭抽出器

 http://www.vector.co.jp/soft/review/win95/art/se394306.html

 bitmapでしか出力出来ないのが難点だが、CLCLhttp://www.nakka.com/soft/clcl/)と併用すれば何とかなるかも知れない。古いソフトだそうである。

 jpegClip(http://www.vector.co.jp/soft/dl/winnt/util/se352172.html)
を追加。

輪郭抽出器でbmpをクリップボードへ or CLCLの履歴からクリップボードに送る → jpegClipを起動(これはホットキーを設定してもいい) → ○○01.jpg で保存。
・・・・やっぱメンドクサイ。1サイクルで40~50秒は掛かってないか。
せめて、前半ぐらいは自動化させたい。



Clipboard Rules(http://www.vector.co.jp/magazine/softnews/121108/n1211081.html) でも無理だった。


bitmapの先頭部分に
BMB というテキストが付随するらしいので、これをトリガにした処理を考案するべきかも知れない。それと”ファイル名連番”入力の自動化。 



 クリップボード監視ツール
 http://www.vector.co.jp/soft/dl/win95/util/se245727.html
 http://www.vector.co.jp/soft/dl/winnt/util/se472890.html

両ソフトの使用感を比較。ctrlキー連打で呼び出しって発想があるなら、「bキー連打」とかで定型文を張り付けって処理が出来てもいい気がする。その方が面倒がないし速い。
 FIFOモードも良いんだけど、なぜか機能しないときがあってストレスが溜った。
 

 taskclipにはcliborのような、「アイテムを定型文に登録」できる右クリックメニューがなく、cliborは明らかに一歩進んでいる。更にcliborは登録されたクリップボード履歴を検索できるようだ。
さらにCSV出力とかいろいろ多機能。




 ひつじに会いたい・・・あいつら愛想はないけど食欲はあるんだよね。絶対に咬まないし。

 動画撮ってあるんだけど出しそびれている。ひつじとのふれあい方を知らない人が多い。
あいつら本当に不愛想で臆病だから仕方ないんだけど。


 あるJavascript のコードを解析する必要がある。


 見た目からして非常に複雑ではあるが、要素ごとに分解出来れば単純になるはず。
音楽プレーヤーにボリュームバーを付けたいので。




 忘却曲線と人間の記憶という名のアルゴリズム
 
 人間は24時間たつと、読み込んだものの80%を忘れるようにできており、その”本来の機能”と社会的要請の間には相当なギャップがある。←これ和製英語かな。 これをちょっとした訓練で補い、社会の構成員として働くことになる。


 1次読み込み → 僅かな”Casch(キャッシュ)”が残る → 睡眠 → 2次読み込み → 30%ほど頭に残る
 といった具合である。このサイクルを数回繰り返し、記憶そのものの不鮮明さを解消するというのが一般的なプロセスである。

 
 キャッシュという素地がありさえすれば、たとえ外国語だろうと読むのに時間は掛からない。



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