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直列つなぎ。 -とある発達障害者の記録

知識と知識を繋ぐためのblog。 広汎性発達と診断されました。ぜんぜん役に立ってないけど。月収13万円(うち手取り11万)、家賃4万円で生活するひつじ人間。モウマンタイ。

  

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なんとか生き残ってるわ強運だわ( ゚Д゚) -719

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 マジで死ぬかと思ったわ。-10000程度でリセットして仕切り直しみたいなことを想定してた。
 これ繰り返してたら長続きしねーなーっていう修羅場・・・・でした。


 


 ここまでのトレード

 詳細を書くと死ぬ程長くなるんで、もうご勘弁を.....



 キャプチャでお茶を濁します。




 見切れてよく見えませんが(; ・`д・´)、トータル1000獲りです。手法は単純で、とりあえず各通貨で張る → マイナスに振れてるのは両建て → 利益をのばしてるポジは握る です。


 コツは引き際を見誤らない事、マイナス分もきっちりリセットすることです。放っておくと死ねます。一回欲張ったんで、戻すの大変でした・・・・・。 トータル1000円取り-min 


 

 
 別のときのものです。-1500まで戻したので手打ちにしとけばいいのにプラテンを欲張りました。
プラテンにする方法もなくはないですが、リスクを顧みずに冷徹かつ正確に数量計算して張らないといけません。0.05あたりにしとけばもっと戻ったかもな。
jan 8 引き際を誤った・・・・-min


 このときはgoldで1000円ばかり獲れたのが大きく、気が付いたら指値約定でちょいプラスになったりして、いつの間にやら-550まで回復してました・・・・鼻血が出るわ。


 当然、こんなやり方では利益も伸びないし、長続きしませんね。
 以前みたいにマイナスポジの放置だけは辞めようという執念の結果ですわ・・・・はは・・・
 
 「嘘喰い」知ってます?エア・ポーカー戦の心境でしたよ、ええもう。張って相手を降ろそうと恫喝し合う、意地と恐怖の鍔迫り合いです。身が持ちません。



 もうちょっと秩序だった方法を模索中です。自分の性向をコントロールしてかないと。


 指値を各通貨ペアに張って、その間ゲームやるかプログラミングやってるみたいな。生活に組み入れないといけないし。

 上の画像で分かることが損益以外にもう一つあります。
 タイミングを合わせると、他の通貨ペア同士で上手くプラスを獲れるということです。

 
 上手くやれば、もっとスマートに利益を伸ばせる気がします。
 このことから、各通貨ペアというのは、意外と同期をとって動いてるみたいな側面もあるんだなーと。ある局面の値動きが他の通貨ペアと一時的に被るというのは、時折ある事です。


 デモ口座またやろうかな・・・・リアルマネーで実験なんて出来んしな。
 BOもデモ口座があるんで、またやってみるのもいいです。でも、ハイローオーストラリアのデモは履歴が残らないんだよね・・・・ちょっとというか、かなり不満なんだな。そういうところ探そうかな。


 このような低レベルな醜態をお見せするのも心苦しいので、まともな事を少し、いやかなり書こうと思います。トレーダー(志望)の方にとっては損にはならないと考えます。
 発達の方はごめんなさい。



 ひつじ!人間が考える指値(なかなか来ないから退屈する)

  たった今(2.9 21:54時点)で約定しましたので、少々提示してみます。

 直近では当然この位置かなーってやつです。


jan 9 CADJPY 指値-min


 CadJpy で86.547 -362

 eurjpy で 133.637 467 でした。 上の損切幅を短くしておけば損小利大でしたね。


 買い打ちの場合指値の打ち方-min(1)


 なぜこうなるかというと、直近のパターンを模倣する確率が非常に高いという事実に依ります。

どちらの方向に打つにしろ、直近ポラリティの最大値を測定し、そこから模倣するかのように動くという事を想定すると、チャートに張り付いていなくても一定の確率で利益を拾えます。


 必ずpips計測を行ってください。

 


 売りの場合も同じです。 高値切り下げを確認して、直近の上昇ポラリティの最大値を計測し、大体その辺りで指値を張ります。


 指値の安全性は、トレンドフォローに依ります。例えば、下降トレンド中にsellの指値を打つ方が比較的あんぜんです。



 sell打ちの場合 EURUSD H4指値の打ち方 sell-min



 だいたい、こんな感じで打ちます。常に、無理に伸びきったところを捉えるという感じで。

 利益が伸びなさそうなら、+10~100辺りで利確してしまってもいいです。高値切り下げの場合は特に注意が必要です。




直近の値動きは前のローソク足を基準に半値戻し、2倍~上昇がある

 EURUSD M5 直近値動きの分析-min




 相場はこんな風に動いてるって事を意識しておくといいです。


Wボトムやネック&ショルダーといった状態についての考察


 これは頻繁に出ます。出ないと思ってる方はちょっと漫然と見過ぎというか。

 これは、相場は常にネックを作って動くという原則によるものです。


 相場観-min

 


 Wトップは下抜け・Wボトムは上抜けとサイトの説明にあるのですが、むしろ移動平均線の転換でみた方がいいです。波形だけで判断してると占いと大差がないです。

相場観3

 結果的に抜けていますが、全体のレンジのどこでWボトムを作るかによっても推移がだいぶ変わってきます。したがって買い打ちの勝率も大きく変動します。


 


 この図は同じ局面でも、レンジの下向きのWボトムです。買いの勝率が高くなりそうですね。

相場観2-min


 波形の優位性・ブレイク後の優位性もあるのですが、レジスタンス・サポートライン、レンジの上側か下側かという観点を常に意識していないと勝率を上げることは出来ません。
 
 高値切上げ、切り下げや移動平均線のトレンド転換の変化といった要素も同時に見ていく必要があります。

 ボリンジャーバンドは移動平均線が中心に据えてあるので、トレンドの強さを見るのにも使えるのです。バンドウォークするほどになると、かなり強いと言えますね。4時間足-日足でバンドウォークしているときに順張り打ちすると、比較的簡単に勝てるときもあるんじゃないかと思います。

 Wトップがボトムに見えたりすることも少なくないので、下レンジでWボトム狙いとかを想定しておくと多少勝率が上がるんじゃないかと思います。怖いのは、ブレイク後、上がり切らずに今度はサポートラインをブレイクしていくケースがある事で、ここを読んでおかないと大きなマイナスを食らうので初心者殺しと言えるでしょう。


 とりあえず分析出来たのはこんなところです。
 では次の週明けも生き残りましょう。

 See you!!

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-   1   Comments

あすぺるピロシ  

どうも(;^ω^)

いつもありがとうございます。
ポーカーのブラフの張り合いはわかりますね。あれ降りない人は降りませんよ(笑)
僕みたいに資金管理は壊滅的なくせに、変に慎重で考えされられてしまうタイプは基本ブラフに最弱です。こちらが張り合った時は、当然相手はやばいと感じるので引かれてしまいますw仮にも状況的に相手の手札がわかっていても、ボードに出てきたカードでの仕業で負けた時は「あーあー」ってなりますね(;^_^A

相変わらずUSDJPYしかやりませんので、他の通貨で変わったローソク足の動き方とかを体感した方がよいのかなと考えてしまいました。USDJPYは円高要因がはっきりと目についてわかりやすいのですが、何故か仕留めきれません・・・(;^ω^)
先日、友人から「ボリンジャーバンドを見て底を突いたと思って買ったらあっという間に飛んだ」と言われました。例外的な時事要因を除けば、ツールは最強なのかもしれまねんが・・・。何とも言えません(;^ω^)僕自身まだまだ修行が足りないという事ですね。

2018/02/15 (Thu) 04:50 | REPLY |   

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